文部科学省科学研究費補助金

新学術領域研究(研究領域提案型)

領域代表:加藤隆史 領域番号:6104 期間:令和元年~5年度

水圏機能材料


環境に調和・応答するマテリアル構築学の創成

2020年8月24日
第10回CSJ化学フェスタ2020(公益社団法人日本化学会主催)が2020年10月20日(火)~22日(木)の会期にてオンライン開催されます。本領域では、下記の公開企画を開催致します。
10月21日(午前)と22日(午前)
「文科省科研費新学術領域研究「水圏機能材料:環境に調和・応答するマテリアル構築学の創成」特別企画:水に調和して機能を発揮する材料をつくる」(詳しくはこちら
10月21日(午後)
「花王&新学術領域研究「水圏機能材料」特別企画:感染症と向き合う社会における化学」(詳しくはこちら

オンライン聴講に当たりましては参加登録が必要になります。詳しくは、第10回CSJ化学フェスタ2020のホームページの参加登録サイト(詳しくはこちら)をご確認ください。

2020年8月13日
ニュースレター(Aquatic Functional Materials News)第3号が発行になりました。

2020年6月6日
ニュースレター(Aquatic Functional Materials News)第2号が発行になりました。

2020年5月11日
日本経済新聞に「コロナ重症患者治療の弱点 人工肺の血栓 原因解明」と題して、原田慈久(A02計画研究・研究代表者、東京大学)および田中賢(A03計画研究・研究代表者、九州大学)らが共同で実施した、血栓形成を防止するポリマー材料の放射光解析に関する記事が掲載されました。

2020年5月7日
2020年6月15日に予定されていた水圏機能材料第1回公開シンポジウムは新型コロナウイルス対応のため、中止となりました。

2020年5月1日
令和2年―3年に参画する公募研究(37件)を掲載しました。

2020年5月1日
ニュースレター(Aquatic Functional Materials News)第一号が発行になりました。

2020年4月8日
2020年4月7日、武田洋平(A01計画研究・研究分担者,大阪大学)」が令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞いたしました(表彰機関:文部科学省)。
若手科学者賞は研究,独創的視点に立った研究者,高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の研究者を対象として送られる賞です。文部科学省による正式な報道発表は こちら から読めます。

2020年4月1日
2020年4月1日付で相良剛光,(A03公募研究・研究代表者,東京工業大学)が准教授に昇進しました.

2020年4月1日
2020年4月1日付で渡辺豪(A02計画研究・研究分担者,北里大学)が講師に昇進しました.

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お問い合わせ

水圏機能材料総括班 

〒113-8656  東京都文京区本郷7-3-1    東京大学大学院工学系研究科 加藤隆史研究室内 

Email:office@aquatic-functional-materials.org

© 2019 新学術領域研究「水圏機能材料:環境に調和・応答するマテリアル構築学の創成」(領域略称:水圏機能材料)

領域代表:加藤隆史 領域番号:6104 期間:令和元年~5年度​

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